皆様、お気づきでしょうか?
多分、3週間くらい前のことだと思うんですが
私、プロフィールのところの写真を変えたんです。

って、誰も知るわけないかぁ・・・。

しかし!!これを機会に知ってもらおうと思います!!

そんでですね、現在出ているこの写真のちょっと中東・ロシアっぽい人はなんなのかと申しますと
「スタパ齋藤」というお人なのです。

(以下、ウィキディアより引用)

「スタパ齋藤」

パソコンやデジタル玩具などを中心に、とにかく自分が欲しいと思ったものを後先考えずに買いまくっては、その製品のレビューを書き散らすという仕事のスタイルから、「物欲番長」という通称で知られるようになる。

コラムの文体は、とにかく個性的で「ズギャァァ」「強まった」(他に「~まる」「~まった」など広く応用される)など独特の単語や「!!」を多用する、非常にテンションの高い文体で知られる。影響を受けたライター等も少なくはない。

また、釣りが好きでもあるために、現在「ロッドandリール(地球丸)」というバス釣り雑誌でもレビューを書くなど、その仕事の範囲を一層広めている。

パソコン業界内での知名度は非常に高く、2002年にはデルコンピュータのテレビCMにも起用された。

両親は薬剤師で、その職は弟が継いでいる。

外見はどう見ても日本人には見えず、アスキーに入社してからしばらくは浜村弘一をはじめとした編集部の人間からは「不法滞在の外国人」だと本気で思われていた。盟友・船田巧(株式会社タフ代表取締役会長、“オルトアール総合雑談中心”編集長)は「スタパの両親に会うまでロシア人の可能性を捨て切れなかった」と語っているように、長身・二重の大きな目・ヒゲもじゃもじゃの風体は強烈なインパクトである。そのため、ポリゴン風のグラフィックで紙面などに使われたりしたが本人はあまり気に入ってなかった様子。

性格・語り口はハイテンションな文体とは対照的に穏やかで繊細である。


・・・って、人らしいんです。
その実、僕もこの人知らなかったんですが
会社の人に「しましまふくろうって、スタパ齋藤に似てる!!」って言われて
ご丁寧に写真まで送っていただいちゃいました。
(プロフィールの写真は、その時のもの)
僕的には、どうなのか判断つきません。
その人いわく、「後ろ斜め45°からが一番似てる」そうです。

現在、不精をしてヒゲを剃ってないんでこのまま行くと又言われかねませんね、こりゃ。

ブログ : スタパ齋藤の「週刊スタパトロニクスmobile」



Posted by しましまふくろう  at 23:07 │Comments(0)TrackBack(0)etc

この記事へのトラックバックURL

http://secondnote.osakazine.net/t26585